ケンシにとって夜の営みは「ただのエッチではなく、愛し合えているかの確認」。経営者として多忙を極め、週末は地方へ行く生活の中で、サチエからの愛情表現が減っていたことがレスの要因だと感じていた。
この「魔の月曜日」というワードに、スタジオの桜田通は「曜日制はきついですね」とケンシに同感。藤本美貴も「月曜だから飲みに行っちゃダメ、みたいになりそう」と、決め事にしてしまうことの危うさを指摘した。
サチエはケンシの本音を受け止め、「自分なりに努力する」と約束。かつては大爆発していた話し合いも、この日は穏やかに進み、ケンシも「だいぶ飲み込んでくれてる」と、サチエの変化に少しだけ希望を見出した。
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