41歳にして孫を持つ驚きのライフスタイルを送るケイコさんが、家出少女だった15歳当時の壮絶な家庭環境を振り返った。
4月19日放送のABEMA『秘密のママ園2』内の人気企画「のぞき見!隣のママ」では、滋賀県彦根市で10トンダンプの運転手として働くケイコさんの私生活に密着した。現在は「リアルサザエさん一家」のような明るい大家族の大黒柱として活躍する彼女だが、その原点には実の両親との深い確執があったという。ケイコさんは当時の状況について「私の両親なんですけど、もう何をするんでも否定。『これしたい』『あれしたい』を全否定」と語り、自身の意思を全く尊重してもらえなかった過去を明かした。
「こんな父親いる?と思って。それに耐えられず、家出しました」
