赤色灯つけた“ニセパトカー” 2.5キロに及ぶ執拗な追走…幅寄せで右肘を負傷した男性困惑「覆面だと思った」 ABEMA的ニュースショー千原ジュニア,田中萌 2026/04/17 11:50 拡大する 北海道・札幌市で「ニセパトカー」が出没した。 映像を見ると、車の屋根には赤色灯のようなものが。さらに運転手は、警察官の帽子のようなものを被っていた。 ニセパトカーに遭遇した島野翔汰さんが当時について振り返る。「赤色灯をつける行為自体、普通の人はやらない。警察しかやらないことなので、そこで覆面(パトカー)なのかなと」。 札幌市の住宅街で、およそ2.5キロに渡って追走された島野さん。幅寄せしてきたニセパトカーのドアミラーが右ひじに接触し、手首を捻挫した。 続きを読む