4月早々に退職する新入社員“売り手時代”のミスマッチ問題 ひろゆき「早く辞めてくれたほうがいい」断言するワケ ABEMA Prime 2026/04/17 11:00 拡大する 新年度が始まった4月、退職代行サービスへの依頼が増えている。川越みずほ法律会計の清水隆久代表は、「今の時期は退職代行の件数は1日10件から20件。新入社員の人が今の時期は多く、例年よりも増えている」と語る。 入社1日目で「自分には向いていない」と判断し、代行サービスを利用して即座に会社を去る新社会人が後を絶たない。こうした「早期離職」の背景には何があるのか。「ABEMA Prime」では、転職を繰り返す当事者や専門家を交え、若者の労働観と企業の採用のあり方について議論が交わされた。 続きを読む