その姿を見た永野は「音のプロフェッショナルになって。やるなら『君、音声来ないか?』といわれるくらいやりなさいよ」とアドバイスし、「伊達君はそのくらいのチャンスを与えてる」と伊達の心情を代弁した。
そこで、スタジオで実際に音声の仕事に挑戦してみることに。口笛が、大きなマイクを持つと、大悟は「似合うな~」とその姿を絶賛し、ノブも「めっちゃ似合いますね」と称賛の声をあげた。永野も「カッコいい。色も壁と同化して」とこの日、着用していたグレーの衣装が壁と同じ色だったことにプロ意識を感じたようだ。さらに永野から表情の指導を受けると、口笛の表情が大きく変化。ノブは「プロの顔になってる!」と手を叩いて大笑い。最終的に口笛が眼鏡を外し、深呼吸をすると、ノブは「これが最終形態」と大絶賛した。
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