ブランコで急接近するゆうま&ゆうひ「呼び捨てでいいよ」無邪気な会話で距離縮まる
和やかな空気のまま、ゆうひが「私ブランコいちばん好きなんだよね、遊具の中で」「友達と対決してた、どっちが上までいけるか」と懐かしむ様子を見せると、ゆうまも「俺もちっちゃいころ、妹としてたかも」と共感を示す。
「じゃあ、どっちが高くいけるかね!」とゆうひがブランコ対決を提案すると、ゆうまも乗り気で、ブランコ対決がスタート。ゆうひが「これ勝ってるわ!」と楽しげに声を上げ、ゆうまも「漕ぎかた忘れちゃったんだけど!」と笑顔でブランコを漕ぐ様子に、スタジオからは「青春!」との声も飛び出した。
一度ブランコを止めたあと、今度はゆうまが「(背中)押す?」と提案。ゆうひが乗ったブランコの後ろに回り、背中を押しながらゆうまは「連絡頻度とかは毎日がいいか、毎日じゃなくていいか」と恋愛がらみの質問を投げかける。すると2人は息ぴったりに「毎日!」と回答。ゆうまが「俺多分めっちゃ既読早いと思う」と話すと、ゆうひも「天才なんだけど!既読早いの結構助かるかも」と、同じ感覚であることがわかり、嬉しそうに反応する。
またゆうまは、「もし次話すときがあったら、呼び捨てで呼んでいいよ」とより距離を縮める提案をし、ゆうひは「オッケー、わかった」「頑張って、そっちも」と応じたものの、「ねえなんか強くない?」と照れ隠しにブランコの話題に戻すなど、会話を弾ませる爽やかな2人を、見届人らはあたたかく見守った。



