遺体遺棄疑いで62歳自称画家の女逮捕 同居の母親か 速報 2026/04/21 17:48 拡大する 千葉県大網白里市の自宅でおよそ1カ月の間、遺体を放置したとして62歳の自称・画家の女が逮捕されました。 女の80代の母親と連絡がとれていません。森玲子容疑者(62)は、20日までのおよそ1カ月間、大網白里市ながた野の自宅で遺体を放置した疑いがもたれています。 警察によりますと、森容疑者の母親(80代)の安否を確認するため自宅を訪れた市の職員が、リビングでうつ伏せの状態になった遺体を発見したということです。 続きを読む