河井は、大阪・心斎橋の雑居ビルの屋上にあったプレハブ小屋での生活を回顧。「風呂も外なので、一回外に出ないと行けないんですよ」と、住居とは別棟に設置されていたという過酷な風呂事情を告白した。屋上に独立して置かれた風呂場へ行くには、一度プレハブの外へ出る必要があったという。
ある日、河井の母親が「一番風呂入ってくるわ」と言って外の風呂へ向かったが、直後に「ギャー!」という悲鳴が響き渡ったという。
母親が絶叫した理由について、河井は「カラスが二羽入ってた」と明かした。湯船の中にカラスが浸かっていたという衝撃の事実に、スタジオからは驚きの声が噴出。河井は「カラスよりギャーって言うてました」と振り返り、屋上生活ならではの想定外なトラブルで笑いを誘っていた。
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