「てめえ誰だと思ってんだよ!」鈴木拓、暴走族上がりの元マネージャーが運転中に見せた“狂気のブチギレ”を回顧

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「いっぺんあったのは、後ろでプッてクラクションを鳴らされて、そうしたら自分の助手席にあった子供用の金属バットを持ってキレ始めて。プッて鳴らされたことに。窓を開けて、これ(金属バット)をガードレールにガンガンガンガンガンガンって。俺と相方乗ってたんで『やめてください!』って言ったんですけど、もう止まんなくなっちゃって。『てめえ誰だと思ってんだよ!』みたいな。それで、わーっと現場に行くんですよ」

 続けて「プッて鳴らしたやつは金属バットが見えた時点で、もうビビってどっか行っちゃったんですけど、怒りが収まんなくなっちゃって。そのまま学祭かなんかだったんですけど、そのマネージャー肩に(金属バットを)背負ったまんま…もう怒りが収まらなくて。現場で『マジでそれやめてくれ』『俺ら仕事なくなるから』って言って、それをなんとか置かせて、行きましたけど。全然その後も怒りが収まらない感じで。ひどかったですよ。『誰だと思ってんだよ!』って知るわけないじゃないですか。一介のマネージャーなんで、知るわけないのに。元々、暴走族やってた方らしくて。なんかパーンって。普段はもうめちゃくちゃ礼儀正しかったですけど…」と明かした。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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