【ラ・リーガ】ラージョ 3-3 ソシエダ(日本時間4月26日/バリェカス)
ソシエダに所属する日本代表MFの久保建英が、危険な肘打ちを受けてピッチに倒れ込んだ。ファンからは怒りと心配の声が上がっている。
ソシエダは日本時間4月26日、ラ・リーガ第32節でラージョと対戦。右ウイングとして先発出場した久保は、立ち上がりから相手のハードな守備に苦しみ、1-1で迎えた前半のアディショナルタイムに激しい接触を受けてしまう。
左サイドからのスローインで、MFアンデル・バルネチェアがヒールでボールを蹴り上げる。これに反応した久保が、落下点に向かって走りジャンプすると、後ろから飛び込んできたMFウナイ・ロペスと接触。そのままピッチに叩きつけられ、顔を押さえたまま数回転した。
SNSでは怒りと心配の声




