小3から18歳まで引きこもり→「整形総額2000万円」で激変!人気ビジュアル系バンドメンバーのビフォーアフターに衝撃「イケメン!」「何を?どこを!?」

ななにー 地下ABEMA
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 3人目の激変さんとして登場したのは、ビジュアル系バンド「電脳ヒメカ」のベーシスト・毒牙メノさんである。かつての彼は、容姿への執拗なイジりをきっかけに、小学校3年生から18歳まで不登校と引きこもりを繰り返す日々を送っていた。一重まぶたを「キツネ」、10歳にして生え揃っていた体毛を「ゴリラ」と揶揄された過去が、深いコンプレックスとなっていたという。しかし、18歳でビジュアル系バンドの世界に魅了され、「この世界で売れるためには見た目が重要だ」と決意。21歳から10年間で、総額2000万円をかけた大規模な整形を開始した。

 スタジオで公開された現在のアフター姿は、紫色の髪にゴシックな衣装が映える、まさに異次元の美青年であった。香取慎吾が「あの子(ビフォーの面影)はどこへいったの?」と驚愕し、出演者一同が「歯並びも良くなってる!」「何を?どこを?」「イケメン!」と驚いていた。

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