「ムシャムシャ」トランプ氏夕食会の銃撃事件直後もサラダを食べ続けた男性「サラダマン」と名付けられバズる…理由は「ニューヨーカーだから」アメリカ わたしとニュース 2026/04/27 19:00 拡大する トランプ大統領が出席した、夕食会での銃撃事件。ほとんどの参加者が身を隠す中、ある男性は、ムシャムシャとサラダを食べ続けている。 この映像がSNSに投稿されると、瞬く間に拡散され、男性は「サラダマン」と呼ばれるようになった。男性はジャーナリストではなく大物ジャーナリストらのエージェント、マイケル・グランツ氏である。 現地メディアがサラダマンになぜ身を隠さなかったのか聞いたところ、次のように答えたという。 続きを読む