“初夜”のベッドで「恥ずかしい…」 同棲経験ナシの34歳美人社長、イケメン経営者との夜にまさかの赤面

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 その日の夜、時間ギリギリの21時間際にショウゴが現れ、“ゼロ日婚約”が成立した。あやかは事前のインタビューで「同棲経験ないんですよ、私。恥ずかしくなってきた、(くっつけた)ベッドが……」と告白。実は前日、あやかは部屋にある2台のベッドを見て「もうちょっと寄せられる気がする」と、マットレスをぴったりとくっつけていたのだ。また「『最初からくっついてましたよ』みたいな感じで」と照れ隠しを見せつつ、「初夜ってことですよね」と大胆な発言が飛び出した。

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 さらに二人が部屋の電気を消すと、窓の外には見事な夜景が広がり、ショウゴは「良いね。東京タワーが見える」と感激。あやかが「上の階に、絶景を見ながら二人で入れるお風呂あるからさ」と誘うと、ショウゴも「マジで?あとで行こう」とノリ良く応じ、初日から一気に距離を縮めるロマンチックな夜を過ごしていた。

 このプログラムに参加する女性3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA時計じかけのマリッジ』より)

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