“恋愛強者”の34歳美人経営者が、ハイスペ経営者との同棲初日にジャグジーへと大胆に誘う場面があった。
4月28日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第1話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。
今回は、女性側が結婚を前提に向き合いたい男性に合鍵を渡してペントハウスに招待し、男性がそれに応じて訪れれば“ゼロ日婚約”が成立、同棲がスタートする一方、合鍵を渡さなかった場合、その男性とは二度と婚活をすることができないという番組ルールが発生した。
あやかは最初のデート相手として指名したショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円)との“ゼロ日婚約”が成立。ショウゴを部屋に案内したあやかは、夜景に見惚れるショウゴにさっそく仕掛ける。「お風呂好き?上の階に、絶景を見ながら2人で入れるお風呂があるから、後で行こう」。
ジャグジー風呂でシャンパンをあける2人- 1
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