恋リアでスタッフが自宅へ…年収1400万円ハイスペイケメンが起こした“前代未聞”のトラブル

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 遅刻の理由について「楽しみすぎて、寝れなくて、寝坊しました」と告白すると、「いきなり遅刻、私はしない」という考えのゆかは「ほう、なるほど…」とまず受け止める。さらにシュンが「スタッフさんが僕の家まで来てくれて、ピンポンで起きました」とまさかの事態になっていたことを明かすと、ゆかは唖然とした表情で目を見開いた。

【写真・画像】恋リアでスタッフが自宅へ…年収1400万円ハイスペイケメンが起こした“前代未聞”のトラブル 2枚目
拡大する

 婚活アドバイザー・植草美幸氏のメモによると、シュン(32)は外資IT会社員で、年収は1400万円。「とても良い。背が高くてイケメン。第一印象良し」と大絶賛だが、その後の会話で「休日はほぼ毎朝ヨガをしてて」と自身のルーティンを語り出すと、スタジオMCのサバンナ・高橋茂雄から「なんで毎朝ヨガしてるやつが起きられへんかってん!」と鋭いツッコミが入れられていた。

 このプログラムに参加する女性3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA時計じかけのマリッジ』より)

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る