愛人の重要人物を“接待”後に「ご苦労さま」 正妻の一言に美月(桜井日奈子)が鬼の形相 『余命3ヶ月のサレ夫』第2話 余命3ヶ月のサレ夫桜井日奈子,白洲迅 2026/05/02 20:15 拡大する 余命わずかな夫の死亡保険金1億円を受け取って、愛人と一緒になりたい“シタ妻”。愛人のために別の男を接待するも、愛人の正妻から「ご苦労さま」と見下され、怒りをあらわにした。 5月1日、金曜ナイトドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』(テレビ朝日系)が放送された。国内累計1億ビュー超えの大ヒットコミックをドラマ化した同作。ある日突然余命宣告された夫が、妻に愛人がいることを知り絶望しながらも、愛する息子の未来を守るため復讐に突き進んでいく姿を描く、禁断のリベンジ・ラブサスペンスだ。 続きを読む