デート中は男性から、プロフィールや婚活アドバイザー・植草美幸氏の所見が記された「マリッジメモ」が手渡される。そこには、28歳の経営者で、年収は「1億円」であることが記されていた。
後のインタビューでなつえは「1億円か……」と絶句。桁違いのスペックを前に、「すごいですよね」と圧倒された様子を見せていた。
同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)
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