“恋愛強者”の34歳美人経営者が、バラ専門店の会社を経営する男性から本気のサプライズを受け、「今別れたらめっちゃ後悔しそう」と涙を流す場面があった。
5月12日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第3話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。
今回は、女性陣が新たな男性と出会える「仮面舞踏会」が開催され、最も気になった男性1人を指名して顔と名前を知るチャンスが与えられた。あやかは、バラ専門店の会社を経営するA・ダイチ(7店舗経営・年収1300万円)を指名すると、現在の婚約者であるショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円)の許可を得て、ダイチとの「KEEPデート」を実施した。
子どもに対する考えや、理想の結婚相手など、自分たちの考えをすり合わせる2人。特に、ダイチの包容感のある受け答えがあやかに刺さったようで、「この人に何を言っても許されるんじゃないかって、受け入れてくれる感じ。自分のことを知ろうとしてくれてるし、本当に悪いところが1つもない」と絶賛した。
ダイチが「一瞬電話していいですか」 嘘の離席の理由は- 1
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