“菅田将暉似”年収1億円エリート、月10万円で暮らす“恋敵”に敵意むき出し「正直負けるわけねぇ」

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【映像】月10万で暮らす国際起業家の素顔
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 婚活中の年収1億円の東大卒エリートが、月収10万円で暮らす恋敵に対し「正直負けるわけねぇな」と敵意をむき出しにする場面があった。

【映像】月10万で暮らすイケメン国際起業家の素顔

 5月12日、ABEMA時計じかけのマリッジ』の第3話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

 今回は、女性が新たな男性と出会える「仮面舞踏会」が開催され、なつえは夢追う国際起業家のレオ(年収120万円)を指名。現在の婚約者に許可を取れば実施できる「KEEPデート」に進むべく、チェン(日本育ちの東大卒エリート・年収1億円)にその可否を確認した。

 「中国で男性に必要とされる『三高』って言葉があるんですよ。高収入、高学歴、あと高身長。俺これ全部、30人のうちで1位なんです」と自信満々だったチェンは、「気持ち的には嫌。やっぱりちょっと嫉妬するよね」と、意外な本音をこぼしつつも、なつえがデートに行くことを渋々承諾する。

チェン「正直負けるわけねぇな」
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