“菅田将暉似”年収1億円エリート、月10万円で暮らす“恋敵”に敵意むき出し「正直負けるわけねぇ」

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 しかし、その後のインタビューでは、「冷静に考えたら、『正直負けるわけねぇな』みたいな。月収10万で放浪してるって聞いて、(年収)何倍?って感じ」と、桁違いの年収差を理由に再び余裕の表情。さらに、「お金稼ぐのって人間性も出るので。正直、心配することは全くない。異文化交流だと思ってる」と語り、レオに対して敵意をむき出しにしていた。

 同プログラムに参加する女性3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA時計じかけのマリッジ』より)

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