仮面を外した男性から「キョウスケ」の名前を聞くと、ゆかは「予想を当てました。やっと会えたってなった」と、探し求めていた相手だったことに大喜び。この様子を見たスタジオのサバンナ・高橋茂雄も、「これって運命感じるよな」と2人の劇的な対面にコメントした。
その後、ゆかは現在の婚約者であるS・リョウ(大手勤務の会社員兼モデル・年収700円)の許可を得て「KEEPデート」に進み、「ビジュアルがすごくタイプ」というキョウスケからの言葉に照れ笑いを浮かべるなど、良い雰囲気でデートを満喫していく。
同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)
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