かつての大人気芸人が持つ意外すぎる「副業」の数々に、モデルのみちょぱが驚きと興味の眼差しを向けた。
5月17日に放送された『ななにー地下ABEMA』の企画「年収HIGH?LOW?」では、はんにゃ.の川島章良が、鮨職人以外にも「14個の資格」を持つ資格芸人として活動している実態が明かされた。なかでもスタジオの注目を集めたのが、赤ちゃんを背景にかわいい写真を撮る「おひるねアート講師」の資格である。川島が実際に赤ちゃんをセットして撮影している写真が公開されると、その微笑ましい光景にみちょぱら出演陣からは「なにこれ!」「おひるねアート!?」と驚きの声が上がった。
みちょぱが「どうやって儲かるんですか?」とビジネスモデルについて鋭く切り込むと、川島は、イベント会場などで設営したおひるねアートのセットにお客さんを呼び、写真を撮ってもらうイベントを開催していると説明。1回のイベントにつき、3万円から5万円ほどの報酬を得ているという具体的な収益事情を告白した。

