マツコ「フェンタニルやっちゃった」 入院時のエピソード明かす

【写真・画像】マツコ「フェンタニルやっちゃった」 入院時のエピソード明かす 1枚目
【映像】街をさまよう“ゾンビ状態”の人々
この記事の写真をみる(2枚)

 マツコ・デラックスが首の手術による入院時のエピソードを明かし、強力な鎮痛薬を使用したことを語る場面があった。

【映像】アメリカの街をさまよう“ゾンビ状態”の人々

 5月8日放送の『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)では、首の手術のため入院していたマツコが2カ月ぶりにスタジオに復帰し、有吉弘行と入院時の様子についてトークを繰り広げた。

 有吉から「もう痛くはないんすか?」と問われたマツコは、「全然痛くないけど……フェンタニルやっちゃった。痛み止めがフェンタニルなの。アメリカの『ゾンビ麻薬』よ」と衝撃の告白をする。有吉が「馬とか象に打つやつ」と冗談交じりに返すと、マツコはすかさず「人間用ですよ!」と訂正した。

【写真・画像】マツコ「フェンタニルやっちゃった」 入院時のエピソード明かす 2枚目
拡大する

 医療用の強力な鎮痛薬で、主に手術中や術後の痛み止めとして使用されるフェンタニル。マツコは手術後に「痛い」と思うことがなかったそうで、有吉から「ちょっともう1日…ってならないの?」と聞かれると、マツコは「最後、『泣きの1本』追加してもらった」と告白。「体大きいので、じゃあ特別に…」と許可が出たというが、「本当に量を使っちゃいけないみたい」とも語った。(『マツコ&有吉 かりそめ天国』より)

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る