3本勝負の1本目は“ディベート対決”。「一生同じ髪形なら丸刈りとパンチパーマどっち?」というお題で討論するも、濱家と山添の“やりたい放題”な遠隔指示のせいで予想外過ぎる展開に。山内と和田は必死に指示に従うも、収拾のつかないボケの応酬にスタジオは静まり、微妙な空気が漂った。
シュールな対決が終了した瞬間、山内は和田に「おい、(2人を)ボコボコにしようぜ」とブチギレ。「今の相当ヤバイぞ」と気持ちを抑えるように下を向くと、和田も「ヤバイヤバイ。ふざけんなマジで」と落ち着かない様子で歩き回り、「まじ放送事故。流せるわけないじゃん、こんなん。カオスっすよ」と憤った。
その後も2人は、別室から戻ってきた濱家と山添に「いい加減にしろお前」「何してんのこれ」と怒りを露わにするも、濱家は「わかった?その、自分の出せてない良さわかってきた?」とニヤニヤ。山添も「よかったですよね」と満足げに頷いた。
スタジオの反応は

