番組では「大ピンチをチャンスに変えろ!」をテーマに、失敗したときの“あざとリカバリー術”を徹底研究。“遅刻”してしまったときの対応についてトークした。
山里は「本当に、絶望的な遅刻あるもんね…」と切り出すと、「大阪・東京間はあるね。俺、本当に…」と苦い顔をしながら自らの記憶を辿る。
そして「大阪にローラースケートの世界チャンピオンが日本から生まれて…その人とローラースケート対決するみたいなロケを、朝10時枚方集合で、11時に鳴る電話で、東京で起きた時」と衝撃のエピソードを告白。一同は悲痛な表情で「うわ〜!!痺れる!!」「厳しい!」「痺れますね」と慄いた。
まさかの展開に
