「朝10時枚方集合で11時に東京で起きた」山里亮太、世界チャンピオンを8時間待たせた“絶望的遅刻”エピソード

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あざとくて何が悪いの?
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 番組では「大ピンチをチャンスに変えろ!」をテーマに、失敗したときの“あざとリカバリー術”を徹底研究。“遅刻”してしまったときの対応についてトークした。

 山里は「本当に、絶望的な遅刻あるもんね…」と切り出すと、「大阪・東京間はあるね。俺、本当に…」と苦い顔をしながら自らの記憶を辿る。

 そして「大阪にローラースケートの世界チャンピオンが日本から生まれて…その人とローラースケート対決するみたいなロケを、朝10時枚方集合で、11時に鳴る電話で、東京で起きた時」と衝撃のエピソードを告白。一同は悲痛な表情で「うわ〜!!痺れる!!」「厳しい!」「痺れますね」と慄いた。

まさかの展開に
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