人気タレントが明かした、上京時の知られざるコミュニケーションの裏側と高度な脳内変換術にスタジオが驚きに包まれた。
かまいたちが司会を務め、スペシャルなゲストと「余談」セッションを楽しむトークバラエティ番組『これ余談なんですけど…』(ABCテレビ・テレビ朝日系)では、都会で頑張る“ど田舎出身芸能人”が集結し、驚きの地元あるあるや子ども時代のエピソードなどを語り合った。
番組内では、青森県弘前市出身の一般女性へのインタビュー映像が流された。あえて方言を出すタイプだという彼女だが、上京した当初は周囲から「英語を話しているの?」と尋ねられたという。取材班がバリバリの青森弁で話すようリクエストすると、女性は「なさだばしかふぇらいね」と回答し、意味を尋ねられると「あなたには教えられない」という意味であると明かした。さらに、同郷のスターであるスタジオの王林に対し、友人の女性とともに「なのこどおうえんしちゅうはんで!」とメッセージを送った。
「ありがとう!わもなのこどおうえんしちゅうや!」
