【ラ・リーガ】ジローナ 1-1 ソシエダ(日本時間5月15日/エスタディ・モンティリビ)
ソシエダに所属する日本代表MFの久保建英が、ビタ止めトラップとドリブルテクニックでDFを翻弄する圧巻のプレーを見せた。
ソシエダは日本時間5月15日、ラ・リーガ第36節でジローナと対戦。久保は右ウイングとしてスタメン出場した。
すると0ー0で迎えた21分に圧巻のテクニックを披露する。自陣でボールを回収したソシエダが、細かくパスを繋いでビルドアップしていく。すると中央のMFアンデル・バレネチェアから右に開いた久保へとパスが通った。
久保の鮮やかなドリブル突破!




