美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(81)が14日、Xを更新。自身のがんが治らないことを赤裸々に明かした。
2018年に全身がんであることを公表し、自身のSNSで入院や手術など、闘病について発信してきた高須院長。2025年8月は、「がんができていそうな箇所を生検してみたら、全部がんだった」とつづり、組織診断報告書をXで公開。
2026年5月8日の更新では、「膀胱を取ったら頻尿が治って熟睡できるようになったよ。いろいろ便利だ なう」と、膀胱を摘出していたことを明かしていた。
高須院長、がんが治らないことを明かし今後の方針つづる
