「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」

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高須院長、がんが治らないことを明かし今後の方針つづる

高須克弥院長
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 14日の投稿では、「かっちゃんのがんはしぶとい。あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている。戦術的な武器も効かない。もはや打つ手なし。何をしても現代治療では、僕のがんが治らないことがわかった。がんと二人連れで人生劇場を演じきることに決めた」とコメント。

 続けて「きょうから、かっちゃん主導の攻撃的緩和ケアを始める。どこまでいけるか。楽しみなう」と、がんが治療できないことを明かし、今後の方針をつづっている。

 この投稿に「覚悟のポストですね…」「立ち向かっていく精神力スゴいです」「緩和ケア頑張ってください」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)

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