“ぎぼむす”綾瀬はるかの娘役を演じた横溝菜帆(18)、プライベートで船釣りを楽しむ姿に「美人です」「釣りの才能をお持ちですね」などの声

ABEMAエンタメ
横溝菜帆
【映像】横溝菜帆の現在の姿(複数カット)
この記事の写真をみる(3枚)

 3歳から子役として活動している横溝菜帆(18)が、プライベートで船釣りを楽しむ姿を公開した。

【映像】横溝菜帆の現在の姿(複数カット)

 2018年放送のTBS系ドラマ『義母と娘のブルース』で綾瀬はるか(41)の娘役を演じ、注目された横溝。NHKの朝ドラ『スカーレット』では大島優子(37)演じる主人公の同級生の幼少期を演じ、日本テレビ系ドラマ『君と世界が終わる日に』では、竹内涼真(33)と共演するなど、人気子役として活躍した。

 また、釣り好きだという横溝は、2026年4月4日の投稿で、「船釣りでも大物釣れますように!」とコメントし、小型船舶免許1級を取得したことを報告していた。

横溝菜帆、プライベートで船釣りを満喫
この記事の写真をみる(3枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る