さらに、ゆかに「結婚に『好き』って必要?」と問われた池田は、「めっちゃ必要。好きじゃないと無理」と即答。続けて、「チューしてるところ想像できる?」と核心を突くと、「……想像したことなかったかも」との返答に、「なんで一緒に居るん?」と追撃した。
その後のインタビューで、池田は「こんな西澤、何十回って見てきてます。いつもしんどがってます」と理解を示し、「本当に好きになった人と、結婚したい人と結ばれてほしい。だって好きじゃないんだもん、西澤ちゃんが。好きな人と10日間過ごしたら『付き合いたい』『手繋ぎたい』ってなりますよ」と熱弁を振るった。
同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)
この記事の画像一覧
