この先制点は、荒木にとってFC東京時代の2024年9月21日・浦和レッズ戦以来となる復帰後初ゴール。SNS上では、「待望の一発」「よく折り返したな」「荒木、やっと出たな」「チームに勢いを与える一撃」「魂震えた!」「優磨の泥臭い猛プレスから、タロウの完璧な仕留め!これぞアントラーズの血が通った最高のゴール」「優磨のプレスもらしくていい」「鹿島の連動が見事」と鹿島らしさ溢れる連動からの待望の復帰ゴールに感激の声が溢れた。
さらには「優しさのかたまりなパス」「荒木に戻す優磨の優しさよ」「優磨選手の喜び様で性格のよさがわかる」「優磨がいちばん嬉しそうで嬉しい」など、鈴木のラストパスについても多くの反響が寄せられている。
鹿島は88分にも師岡柊生が追加点を奪い2-0で勝利。EAST首位を確定させた。
(ABEMA de DAZN/明治安田J1百年構想リーグ)





