「一晩に7、8人の少女を連れ込み…」児童買春で拘束された50代日本人男性についてラオスの女性が証言 改めて、取材しました。 2026/06/07 21:00 拡大する 東南アジアのラオスにおいて、児童買春の疑いで現地当局に拘束された日本人男性の異常ともいえる行動が明らかになった。 「改めて、取材しました。」(ABEMA)では、社会問題となっている外国人による児童買春の闇に迫るべく、ラオス現地での取材を敢行した。 児童買春の疑いで拘束された50代の日本人の男が訪れていたという、首都ビエンチャンから北に200キロ近く離れた村。この地で取材を進めると、男の異常ともいえる行動が浮かび上がってきた。男は数カ月に一度やってきては、1~2カ月間にわたって滞在。さらに宿泊していたホテルには、一晩に7〜8人の少女を連れ込んでいたという驚きの行動が証言された。 続きを読む