「え?どういうこと?」胸トラップ→相手コートからオーバーヘッドキック炸裂!ウルド名古屋、バレーなのに“まさかの展開” ABEMAスポーツタイム 2026/05/20 07:00 拡大する 男子バレーボールで、飛び出したまるでサッカーのようなプレーが話題となっている。5月13日放送の『ABEMAスポーツタイム』では、今季のSVリーグで飛び出したスーパープレーを『魅せられコンテスト』として紹介した。ウルフドッグス名古屋が見せたのは、“まるでサッカー”のプレーが2連発。ジェイテクトSTINGS愛知との一戦で、日本代表の宮浦健人が至近距離からの強烈なスパイクに反応する。 とっさに腕ではなく胸で受け止めると、まるでサッカーの胸トラップのようにボールは味方のもとへ。あまりに一瞬の出来事に、番組MCの川﨑宗則氏も「えっ?どういうこと?」と驚きを隠せなかった。さらにもう一つ。サントリーサンバーズ大阪戦では、水町泰杜が見せたプレーがスタジオを沸かせる。ブロックされたボールに反応してつないだ直後、体は相手コート側へ。 続きを読む