【ベルギーリーグ】ゲンク 0-0 アントワープ(日本時間5月20日/セゲカ・アレーナ)
アントワープのGK野澤大志ブランドンが驚異的な反射神経で神セーブを見せた。ゲンクに所属する日本代表FWの伊東純也が見せた神トラップからのシュートをストップし、ファンが衝撃を受けている。
アントワープは日本時間5月20日、ベルギーリーグのプレーオフ2第9節でゲンクと対戦。野澤はリーグ戦30試合連続でのスタメン起用となった。この日はゲンクに押し込まれる状況が続くも、野澤が好セーブを連発。ゴールに鍵をかけた。
中でも73分には、衝撃の反射神経で日本人対決を制した。
日本人対決!




