京都・八幡市長が産休取得へ 最大で4カ月弱 「議論加速すればいいと思う」 2026/05/22 13:00 拡大する 全国最年少35歳の女性市長が、出産のため産休を取得すると明らかにしました。現職の市長として、全国初とみられています。【画像】産休取得を表明した京都府八幡市の川田翔子市長(35) 産休の取得を表明したのは、京都府八幡市の川田翔子市長(35)です。 「私の事例をもとに、こうした議論が加速すればいいなと思っています」 京都市職員や参議院議員の秘書を経て、3年前の市長選で初当選を果たしました。当時、川田市長はこう話していました。 続きを読む