レンタルドレスのサービスなどを手掛ける株式会社ミスコンシャスの小山絵美代表取締役は、こういった旅費問題について次のように見解を示す。
「お祝いしたい気持ちがあるのだから、支払いが自分であっても、自分が旅行を楽しむためにお金を使っていると思えばモヤモヤも晴れるのではないか」(小山絵美)
これに関根も同意し、「そう思えないのであれば行かない。少しでもモヤモヤする場合は、『また別の機会にお祝いしましょう』と伝えるのも良いと思う。『お祝いしたい気持ちはあるので後日ご祝儀を出します』もありだと思う」(関根麻里)
(『わたしとニュース』より)
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