柏木由紀が「中学時代の不登校」をメディア初告白! 小学生時代のあだ名は「メガネザル」? ABEMAエンタメ 2026/05/23 12:40 拡大する 17年間所属したAKB48を2年前に卒業した柏木由紀(34)。15歳でAKB48に合格し、アイドルとしてスポットライトを浴び続けた彼女が、“絶望の学生時代”と不登校だった過去をメディアに初告白した。「Re:MAKE 〜拝啓、あの頃の君へ〜」 鹿児島で両親と3人家族の家庭で育った柏木は、人前に出ることが好きだったという幼稚園から小学生時代を次のように振り返る。「幼稚園〜小学校の頃まではけっこう人前に出るのが好きだった。小学生の頃はモーニング娘。が大好きで踊りを人に教えたり、発表会でも前に出たりした。ちなみに、小学校6年間は視力が悪くてメガネをかけていて、あだ名は『メガネザル』。でもこれは全然イジメではなくて自分から『メガネザルって呼んで』って。たぶん、そのくらい人と仲良くなりたいとか、明るいと思われたいと考えていた」 続きを読む