“恋愛強者”の34歳美人経営者が、“同棲初夜”から高身長経営者と大胆に密着。スタジオから興奮の声があがる場面があった。
5月26日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第5話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。
これまで関係を深めていたショウゴ(建築業など3社経営・年収3000万円・31)との“婚約破棄”を経て、新たな婚活相手にヒロキ(ゴルフを愛する高身長経営者・年収3000万円・36)を選んだあやか。デートの最後、「めっちゃ穏やかだし、自分も優しくいられるかなって思えた」という思いを伝え、“ゼロ日婚約”を希望する相手に渡す合鍵を取り出す。そしてその日の夜、ヒロキがペントハウスに現れ婚約が成立、同棲がスタートした。
あやかは番組スタート前、自身のSNS投稿をめぐる親友の苦言に対し、「今までレスになって別れてきたことしかなくて。『性』自体に自分からもっと興味を持って好きになりたいって思って、意識的にセンサーを働かせてた」と告白。また、ショウゴとの同棲でも、ベッドを事前にくっつける積極性を見せていた。
あやか「1ミリも離れてないです(笑)」- 1
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