「高校時代に韓国の大手芸能事務所社からスカウト」大阪のカフェ店員の異次元すぎるビジュアルに衝撃「漫画ですか?」

ななにー 地下ABEMA
(2/2) 記事の先頭へ戻る

 高校3年生の時、K-POPにどハマりしたカズキさんは、文化祭のステージでBTSの「DNA」をメンバーのジョングク担当として披露した。その様子を収めた動画がYouTubeで509万回再生を突破してバズり、地元の新聞に取り上げられるほどの社会現象になったという。さらに、その後出演したダンスイベントのステージ終了後、前代未聞の出来事が勃発する。なんと、世界的なアーティストを多数輩出している韓国の大手芸能事務所2社のスカウトマンから、ステージ後に1人だけ呼び出されて直接名刺を渡されるというガチのスカウトを受けたのだ。しかし当時は大学受験を控えていたこともあり、カズキさんは19歳という若さでそのオファーを丁重にお断りしたという。これにはスタジオも騒然となり、香取慎吾も「その時やってたら、ここで会えていなかったかもしれないね」としみじみ語った。

 そんなカズキさんがスタジオに登場すると、あまりのビジュアルの良さに高橋成美が「漫画ですか? あなたは?」と大絶賛。身長180cmの抜群のスタイルと拳サイズの圧倒的な小顔ぶりに、職場の同僚女性たちからも「本当に顔がこれ(拳サイズ)で、色も白い!」と絶賛の声が上がっていた。現在は大阪の人気カフェ「cafe BPM」に勤務し、最長で5時間待ちの大行列ができる進化系スイーツ「ドバイチョコもち」を販売しているというカズキさん。かつて自身をダンスの世界へ導いてくれた憧れの存在であるSMAPのメンバーである3人と奇跡の対面を果たす形となった。

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る