早く整形費用を貯めるため、「キャバクラとかも入れてた」と、働き口を増やしていた深田。そして20歳の時に「300万円貯まって、それを握りしめて韓国に行った」といい、「IDクリニックに1週間泊まりで行って、“フル”でやってもらった」と、目や鼻、頬骨、Vライン(あご)などの整形手術を総額300万円で行ったことを明かした。
「セクシー業界に入った理由は整形したかったから」と、きっぱりと語る深田。術後の休養を経て「『深田えいみ』が生まれた」と明かし、「企画単体1本目がめちゃくちゃ売れたんですよ」とブレイクのきっかけを振り返る。さらに、「DMM(ランキング)のほとんどが私だったんです。1位から10位、20位までぶわーって」と当時の圧倒的な人気ぶりを語り、「その時は本当に人生が変わった」と転機が訪れたことを語った。
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