驚愕の査定額!アンジャ渡部私物の大谷翔平&山本由伸サイン入りグッズの価値に「すごい!」「どれだ?!」

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【映像】大谷翔平から手渡しされたお宝
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 お笑いコンビ・アンジャッシュ渡部建が、大谷翔平選手と山本由伸選手のサイン入りグッズという貴重な私物を査定に出すことを決意。その結果に、スタジオは「すごい!」「どれだ?!」と驚きの声に湧いた。

【映像】大谷翔平から手渡しされたお宝

 5月28日に放送された『資産、全部売ってみた』(ABEMA)で、自身の象徴ともいえる資産を査定し人生を見つめ直す「こじうり(誇示売り)」企画に渡部が登場。アンジャッシュがブレイクするきっかけとなった「すれ違いコント」の台本を査定に出し、海外でも認められる価値の高さから、1本「250万円」という驚きの査定額につなげた。

 番組スタッフからまだ売れるお宝はないかと問われた渡部は、「大谷翔平選手のサイン入りバット2本持ってます」「山本由伸投手にWBC後すぐ書いてもらった、日本代表のユニフォームとドジャースのユニフォームがある」と、メジャーリーグで活躍する日本人選手2人のサイン入りグッズを所有していることを告白。「怒られるかもしれないけど、価値はちょっと興味あります」と、査定に踏み切った。

 「高く売れるドットコム」の浅野優也氏は、4点の査定結果について「520万円」という総額を提示。この結果に、スタジオは「おおーー!!」「すごい!」「どれだ?!」とざわめき立つ。

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 浅野氏によると、山本選手のWBCユニフォームが「70万円」、ドジャースのユニフォームが「50万円」。「ユニフォームは一般の方でも購入できるレプリカであるため、どうしても市場価値は落ちる。とはいえ、やはり世界一のピッチャーになった方なので、これだけの価値がある」という。

 そして、大谷選手のサイン入りバットの1本目が「100万円」、使用済みの2本目が「300万円」。番組MCの平成ノブシコブシ吉村崇が「えぇー!」と椅子で仰け反り、渡部も「使ってるほう300万!?」と思わず席を立つ。浅野氏は「バットがドジャース時代のものだったら、2倍でも3倍でも。そこまでいくと価値が変わってくる」とさらなる希少性を説明し、スタジオを驚かせていた。

 『資産、全部売ってみた』は、芸能人が自らの意志で売れる資産を全て売却し、新たな夢に挑む姿に密着する“人生再スタート応援バラエティ”。番組MCをタレントの小島瑠璃子、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が務める。

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