「1度でいいからプロ野球選手を打ち取りたい!」草野球投手が考えた奇策に“あの超人”が悶絶

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 まずはパンチ佐藤が打席へ。内股気味の苦しい体勢ながらも見事ヒットを放ち、そのまま一塁を駆け抜けて一直線にトイレへ直行した。 続く糸井嘉男は、打席前になぜか依頼者が新妻に愛の手紙を朗読するという時間が加わり悶絶。しかし、その後見事なヒットを放ってそのままトイレへ駆け込んだ。

 限界状態でも打ち取ることはできなかったものの、依頼者は「打ち取るのが夢だったんですけど、こうやって対戦させてもらえて、本当に夢叶いました」と語り、すがすがしい笑顔を見せた。

 スタジオでVTRを見届けた特命局長の関根勤は、「プロはすごいね」と極限状態でもヒットを打つプロの技術を称賛。さらに、せいや探偵はトイレでの糸井について「たぶん象ぐらいの量を出していた」と現場の凄まじさを振り返り、スタジオは大きな笑いに包まれた。

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