「“二代目・藤田まこと”お前にやる」ぼんちおさむ、人生の師匠との号泣エピソード!翌日のまさかの結末に銀シャリ橋本「なってなさすぎて…」

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【映像】号泣から一夜、“師匠”のまさかのリアクション
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 5月27日に放送された、かまいたちが司会を務めるトークバラエティ番組「これ余談なんですけど・・・」に、漫才界のレジェンドであるザ・ぼんち(ぼんちおさむ、里見まさと)が出演。番組内では、おさむが“人生の師匠”と慕う俳優・藤田まこととの驚きのエピソードが明かされた。

【映像】号泣から一夜、“師匠”のまさかのリアクション

 おさむは33歳でコンビを一度解散したのち、34歳から刑事ドラマ「はぐれ刑事純情派」に巡査役として約16年間にわたり共演していたという。

 おさむにとって藤田は「歌もうまいしおしゃべりも上手やし頭もええし、何でもできる人」と心から尊敬する存在だった。ある日、芝居の稽古終わりに皆でお酒を飲んでいた席で、おさむは藤田から「お前な、“二代目・藤田まこと”、お前が継げ」と告げられたという。その瞬間、おさむは嬉しさのあまり涙が溢れ出た。当時はコンビ再結成前で将来に不安もある中、憧れの人からの言葉に泣きながら「ありがとうございます!」と感謝を伝えたと当時を振り返った。

感動のエピソードにはまさかの続きが…?
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