「うるせえんだよ、バカ女!」不倫妻の“行き過ぎた行動”に愛人がブチギレ「余計なことしやがって」 『余命3ヶ月のサレ夫』第6話 余命3ヶ月のサレ夫桜井日奈子,白洲迅 2026/05/30 11:30 拡大する エリート建築士の夫と5歳の息子を持ちながら、不倫を続ける“シタ妻”。愛人の正妻を陥れようと“行き過ぎた行動”に出た結果、「余計なことしやがって」と愛人に激怒される修羅場を迎えた。 5月29日、金曜ナイトドラマ『余命3ヶ月のサレ夫』(テレビ朝日系)の第6話が放送された。大手ゼネコン「帝央建設」の都市デザイン部で働くエリート建築士の高坂葵(白洲迅)は、悪性腫瘍の転移で「余命約3ヶ月」の宣告を受け、必死に病魔と闘っていた。その一方で、妻の美月(桜井日奈子)は愛人の砂山ケンジ(高橋光臣)と一緒になるため、葵の死亡保険金1億円を総取りしようと目論むが、葵らの抵抗にあい雲行きが怪しくなる。 続きを読む