ペントハウスに現れたケンは「初めまして」と、少しハスキーな声で挨拶。父親が歯科医、母親が薬局経営、弟が医師という医療系一家で、自身も1年前に恵比寿で開業したことを明かす。さらに、海外からも患者が来るほどの人気ぶりについて「もうカリスマですよ。自分で言ってる、ダサっ」と初対面から冗談を飛ばし、気さくで明るいキャラクターを見せた。
このケンの様子に、ゆかは「テンションについていけるか心配になってきたんですけど(笑)」と戸惑っている様子。その後の個別インタビューでは、「全然イメージと違いました。想像していたケンさんは、落ち着いていて、口数がそんなに多くないタイプだったんですよ。正反対が来た(笑)」と笑顔で語っていた。
同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)
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