室外機から煙→爆発する瞬間…ついやりがちな間違った使い方に要注意

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 また、室外機が発火し、爆発する映像も。室外機の周りに段ボールやごみなどを置くと、段ボールやごみが小動物や虫などのすみかとなり、室外機に入り込むことで配線や電源基盤に接触し、発火する恐れがあるという。

 本格的な夏を前に、電源コードの確認や室外機まわりの整理など、重大な事故を防ぐための徹底した注意が必要だ。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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