港区パワーカップルのセレブ妻、総額2億円の高級腕時計を前に「これは盗まれても大丈夫なやつ」一軍の激レアコレクションを披露し異次元の財力で圧倒

ななにー 地下ABEMA
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 さらにスタッフが「盗まれないですか?」と尋ねると、塩満さんは「ここに入ってあるものは盗まれても大丈夫」と笑顔で回答。塩満さんは「盗まれたら困るものはちょっと奥の部屋に」と言い、奥から黒い箱を3つ大事そうに抱えてリビングに登場。ダイニングテーブルに置く際に、自身の腕時計と箱がカチャンと音を立てて当たり、スタッフが慌てて「机に当たってます」「カチャンって言いましたよ」と伝えるも、塩満さんは「あ、大丈夫です」と動じないセレブっぷりを見せた。

 箱から取り出されたのは、世界三大時計ブランドの1つである「オーデマ ピゲ」の「トゥールビヨン エクストラ シン」。塩満さんが「これは3000万円ちょっとくらい」と明かすとスタジオにはどよめきが走り、なかなか手に入らない貴重な白文字盤など総額約8000万円にのぼる「盗まれたら嫌な時計コレクション」が並べられた。塩満さんは毎年スイスのジュネーブにあるメーカーの工場から招待され、ビジネスクラスの移動費もメーカー負担で現地へ赴いて時計を購入しているという。香取が「パテック フィリップとかオーデマ ピゲとかも(普通は)買えないんですよね」と熱弁する中、塩満さんは「世界三大時計をちょっと家系で集めております」と涼しげに語り、一軍のエルメスバッグ13個(総額およそ5000万円)のコレクションとともに、異次元の財力でスタジオを終始圧倒していた。

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