「軽度と中度を繰り返し」元ギャルママモデル、15年抱えている病気を告白「痛いしなんとも言えない違和感」 日菜あこ 2026/06/03 14:15 拡大する 元ギャルママモデルの日菜あこが2日に自身のアメブロを更新。15年間にわたり子宮頚がんの検査で経過観察を続けていることを告白した。 この日、日菜は「私が子宮頚がんの検査に引っかかってから約15年」と切り出し「初めて引っかかったのは26才でそこから軽度と中度を繰り返し 15年経った今また中度になり3カ月に1回の細胞の検査」を受けていることを明かした。 検査については「組織の一部をとって検査するんだけど痛いしなんとも言えない違和感。。」と辛さを吐露。自身の状態について「52番っていうウィルスを持ってて」「癌になる可能性があるウィルス」(原文ママ)と説明し、医師から自費で9万円の予防接種を勧められたものの、今回は見送ったことを報告した。 続きを読む