「中学時代からアイドルとして稼いで実家の借金返済の足しに…」26歳差婚の4児の母・菊池瑠々(31)、壮絶な子ども時代を告白

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 菊池が「両親は(日テレの旧社屋があった)麹町で街の中華料理屋さんをやってました」と告白すると、稲垣吾郎草なぎ剛香取慎吾もその中華料理店のことを把握していた。

 続けて菊池は「ただ日テレが移転してお客さんが来なくなって、父親が借金したり。私も中学時代からアイドルとして稼いで借金返済の足しにしていました。全然お金持ちって家じゃありませんでした」と告白。学生時代は自らが芸能活動を行って家族を助けていたという。

 壮絶な子ども時代を告白した菊池だったが、そんな中、香取が「今、日テレ、麹町(日本テレビ番町スタジオ)にあるよね?」と言うと、その事実を知らなかった菊池さんは「うそ〜…。(お店)立て直せたのかな……」と動揺していた。

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